かめきちのほーむぺーじBBS

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お久しぶりです。。インタービュー記事です。 - チュンペイ

2019/06/30 (Sun) 20:24:49

亀井さん
今晩は! お久しぶりです。
インタービュー記事掲載雑誌3件、新聞1件を書き込みます。

●雑誌名:BIG tomorrow 第87号 「ビッグ・トゥモロー」
●出版社:青春出版社
●発行年月:87/09
●タイトル:「急いで生きたって、始まらない」 一生賭けて悔いのない”自分の仕事” に
めぐり合うまでの僕の人生設計図 (52-56頁)
備考:
サブタイトルが、「西村京太郎 異才INTERVIEW」となっていたので、
インタビュー枠で書き込みましたが、内容はほぼ西村先生の独り言を
インタビュー風にまとめたもの。
7枚の写真もあり(なんとビリヤードをしているグラフも!)

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1・20
●出版社:徳間書店
●発行年月:78/01
●タイトル:青酸コーラ殺人鬼と”火曜日の放火魔”西村京太郎が怒りの挑戦!
(19-21頁)
備考:
タイトルにある2件の事件と、西村京太郎作品「華麗なる誘拐」の類似性を
題材にしたインタビュー風の記事。

●雑誌名:週刊平凡 8/4・11
●出版社:徳間書店
●発行年月:83/04
●タイトル:西村流時刻表の楽しみ方 トラベルミステリー作家西村京太郎(30-31頁)
備考:
タイトルの内容をインタビュー風にした記事。

●新聞名:神奈川新聞 2019年(平成31年)3月28日 木曜日
●出版社:神奈川新聞社
●発行年月:19/03
●タイトル:吉川英治文庫章受賞西村京太郎
88歳 意欲衰えず 月1ペースで新刊
備考:
西村京太郎記念館がある神奈川県湯河原ということで記事になったのかナ?
記事はタイトル内容をインタビュー風に仕立てもの。
(1段記事)

『京都セラミック』設立。『京セラ』の前身。 - うさぎ777

2019/04/10 (Wed) 06:46:56

『京都セラミック』設立。『京セラ』の前身。

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/x/jupdate.html

http://timeline.sakura.ne.jp/02/n/1/9/5/9/n1959.html#4_01

http://consp.skr.jp/cc/02/d/04/0401.html#1959

( 個人的意見 )

書き込みありがとうございます。 - 亀井(管理人) URL

2018/12/23 (Sun) 20:10:02

チュンペイ様、書き込みありがとうございます。
最近は返事も書き込まずに申し訳ありません。
相当、情報が溜まってしまいました、更新のスピードを上げなければ!。

本年も沢山の情報を書き込んで頂き、ありがとうございました。
少しお休みの様ですが、来年もよろしくお願い致します。

コミック - チュンペイ

2018/12/22 (Sat) 20:33:17

亀井さん
今晩は!今年最後の投稿です。
また、しばらくお休みします。

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル3 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:18/05
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
●西村京太郎原作収録作品:
・母の国から来た殺人者 (原作:西村京太郎、作画:苑場凌)・・・収録3回目

●コミック名:衝撃ミステリー 傑作選1 邪悪の野獣事件群編
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/06
●収録作品(アンソロジー):西村京太郎原作3作品+その他5作品
●西村京太郎原作収録作品:
・特別室の秘密(作画:瀬畑純)・・・収録4回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック1
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/07
●収録作品:短編5作品
・謎と絶望の東北本線 (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・NO.200の女(作画:大舞キリコ)・・・収録4回目
・スキー列車殺人事件 (作画:大舞キリコ)・・・収録2回目
・ある刑事の旅 (作画:鳥羽笙子)・・・収録3回目
・展望車殺人事件 (作画:鳥羽笙子)・・・収録5回目

●コミック名:十津川警部の事件簿&鉄道ミステリーベストコミック2
●出版社:秋田書店
●発行年月:18/08
●収録作品:長編1作品+短編1作品
・札幌着23時25分 (作画:宗美智子)・・・収録3回目
・夜の殺人者(作画:大舞キリコ)・・・収録6回目

●コミック名:旅情ミステリー スペシャル4 浅見光彦&十津川警部
●出版社:実業之日本社
●発行年月:18/08
●収録作品:西村京太郎原作1作品+その他1作品
●西村京太郎原作収録作品:
・母の国から来た殺人者 (原作:西村京太郎、作画:中西ゆか)・・・収録2回目

それでは、良いお年を!

無題 - チュンペイ

2018/11/24 (Sat) 12:51:20

亀井さん
今日は!  
グラビア掲載雑誌3誌です。

●雑誌名::文藝春秋 12月号 (1984.12)
●発行年月:84/12
●出版社:文藝春秋
●タイトル::同級生交歓 相倉久人・西村京太郎 (72頁目)
備考:
同級生交歓と題し、4組の同級生の写真が掲載されている。
相倉久人氏(音楽評論家)と西村京太郎氏のツーショットグラビア。
相倉久人とは東京陸軍幼年学校49期の同期とのこと。
グラビアの下段1段に同氏との思い出話が。

●雑誌名::週刊現代 6月26日号 (1993.06)
●発行年月:93/06
●出版社:講談社
●タイトル::舞台の「諏訪・安曇野」を行く (228-229頁)
備考:
次号から連載「諏訪・安曇野殺人ルート」の紹介の写真中心の記事。
短文の著者の言葉があり、”とてもこのような田舎では暮らせない”
とのこと。

●雑誌名:週刊アサヒ芸能 1993..9.30号
●出版社:徳間書店
●発行年月:93/09
●タイトル:次号より連載スタート
「秋の松島・蔵王殺人事件」十津川警部が”北の空に走る殺意を追う”!
(191-193頁)
備考:
大小5枚の写真が掲載されている。
短文コラムも。

エッセイです - チュンペイ

2018/11/07 (Wed) 20:52:56

亀井さん
今晩は!
雑誌・新聞掲載エッセイです。

●新聞名:東京新聞 2016年(平成30年)1月6日
●出版社:中日新聞東京本社
●発行年月:18/01
●タイトル:戦争記憶薄れて近づく「戦前」 (1面1段)
備考:
サブタイトル(又はシリーズタイトル):
「戦える国」に変質 言わねばならないこと
(西村先生らしい寄稿記事で、そして東京新聞が好む内容)

●雑誌名:週刊新潮 9月19日号 (1996/09/19)
●出版社:新潮社
●発行年月:96/09
●タイトル:誰も知らなかった喪主で、故山村美紗のミステリー追加 (142-145頁)

●雑誌名:週刊文春 5月7日ゴールデンウイーク特別号 (1987/05/07)
●出版社:文藝春秋
●発行年月:87/05
●タイトル:ぴーぷる 腎臓結石 (142-145頁)
備考:
緊急入院。特別室をとろうとしたら、ジュリー(沢田研二が入院していた。
(ジュリーの見舞客や報道陣で終日、病院がごたっがえしていたとか)

関連新聞記事 - やまちゃん

2018/10/29 (Mon) 09:11:24

10月20日の「東京新聞」夕刊7面に、インタビューをもとにした、結構大きな記事が掲載されました。
見出しは、
「戦争体験を次世代に」
「著作600作超、今、書きたいものは… 西村京太郎さん」
です。

更新情報の参考情報 - チュンペイ

2018/10/02 (Tue) 20:29:17

亀井さん
今晩は!
更新情報でのエッセイ・対談タイトルの参考情報です。

⑴ 更新日:2016/10/25更新
●雑誌名:週刊文春 11.月15日号 (1984/11/15)
●出版社:文藝春秋
●発行年月:84/11
●タイトル参考情報:野末陳平のおカネ対談第48回
「飲まず食わずの私の修業時代」 西村京太郎

⑵ 更新日:2015/08/27更新
●雑誌名:小説新潮 11月号 (1996/11)
●出版社:新潮社
●発行年月:96/11
●タイトル参考情報:山村美紗を偲ぶ 山村美紗という女性
備考:
既載エッセイタイトルは目次タイトルです。

⑶ 更新日:2016/09/05更新
●雑誌名:中央公論 11月号 (1996/11)
●出版社:
●発行年月:96/11
●タイトル参考情報:誤解で始まった山村美紗との三十年 追悼
備考:中央公論社
既載エッセイタイトルは目次タイトルです。
(普通は目次タイトルの方が短いんですがネ!)
尚、目次タイトルはエッセイ概要そのものです。

西村京太郎作品の書評・論評 - チュンペイ

2018/09/04 (Tue) 18:26:46

亀井さん
今晩は!

西村京太郎作品を書評・論評を掲載した雑誌を書込みます(2冊)。
範疇は、情報提供の部屋>関連記事・他になると思います。

●雑誌名::波 2016.2号
●発行年月:16/02
●出版社:新潮社
●タイトル::尽きることのない好奇心が生み出した異色作
西村京太郎『神戸電鉄殺人事件』 (16-17頁)
備考:
山前譲先生が上記西村京太郎作品を書評


●雑誌名::小説フェミナ ミステリー夏の旅
●発行年月:94/08 (第10号夏季号)
●出版社:学習研究社
●タイトル::作家特集 西村京太郎&山村美沙 (31-41頁)
備考:
<記事タイトル>
・西村京太郎の醍醐味 事件は列車に乗ってやってくる(山前譲氏論評)
・山村美沙の作法 かくして京都はミステリーの街になった(郷原宏氏論評)

この特集は、全国を飛び回る十津川警部と京都中心のキャサリン嬢との
両氏作家のミステリーの主構成の違いをいろいろ面から論評したもの。

エッセイタイトル追加情報です - チュンペイ

2018/08/02 (Thu) 17:52:39

亀井さん
今晩(日)は!
過去ログ[224]と[225]でのエッセイタイトルの追加情報です。

●雑誌名:週刊読売 10.月14日号 (1984/10/14)
●出版社:読売新聞社
●発行年月:84/10
●タイトル追加情報:かい人21面相 犯人は気取り屋の中年男だ

●雑誌名:小説現代 3月号 (1986/03)
●出版社:講談社
●発行年月:86/03
●タイトル追加情報:私の曲がり角 役人をやめたかった

●雑誌名:小説現代 8月号 (1988/08)
●出版社:講談社
●発行年月:88/08
●タイトル追加情報:好きな道 京都の普通の道

●雑誌名:小説現代 8月号 (1990/08)
●出版社:講談社
●発行年月:90/08
●タイトル追加情報:この本さがしています 昭和七年頃の浅草六区


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